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【”いわゆる”従軍慰安婦問題の真実とは?】日本人が正しく認識すべき5つの大切な事。解決済みの問題の解決方法とは?

      2014/10/10


韓国 従軍慰安婦 売春婦

韓国よ。

嘘はもうやめろ。

 

日本の政府も

何やってんだよ。

もっと強く出ろ!

甘いんだよ。

 

もう韓国も

日本の政府も

いい加減にしろっ!!

 

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今こそ正しく知るべき慰安婦

そもそも慰安婦とは?

慰安婦を平たく言ってしまえば、

「日頃の労のねぎらう為に

性的なサービスで

相手を癒す人たちのこと」です。

 

今のこの時代に、

慰安婦という言葉を聞くと

 

「女性が犯されているイメージ」

「若い女性が軍人の相手を強制されている」

「犯され続けて、廃人のようになった女性のイメージ」

などなど。

 

旧日本軍がとてつもなく

悪い事をしたような

最悪のイメージをもつかもしれません。

 

 

ちょっと

待ちんしゃい!!

 

 

 

そのイメージ。

 

 

 

 

間違っています。

 

 

あなたは、きっと朝日新聞社や

韓国政府のプロパガンダ(洗脳作戦)によって

間違った知識を

埋め込められていますよ!!

 

それでは、

いかーーーん!! 

 

正しい知識を

持ちましょう。

 

 

 

慰安婦を知る上で大切な5つの事

慰安婦を知る上で

大切な事が5つあります。

日本人である私たちは

この大切な5つを認識して

韓国や中国に対して

毅然と向き合う必要があります。

 

① 慰安婦は立派な職業。しかも高給取り。

乱暴な言い方になるかもしれませんが、

慰安婦は売春婦です。

慰安婦は、命を賭けて戦う兵士よりも

報酬が高かった立派な職業です。

 

慰安婦問題が大好きな左翼の人たちは

「慰安婦はかわいそう。

慰安婦は性的サービスを

強制させられていた。」と

主張していますね。

 

その証拠は何?と問われると

「慰安婦だった人の

当時の言葉が何よりの証拠よ!」

という言葉をよく使います。

 

それではその主張通り、

実際に慰安婦だった朝鮮人が書いた、

教科書に書かれなかった戦争 (Part 22)という

本を読んでみました。

 

そこには、韓国の主張する

いわゆる「性奴隷」の姿はありませんでした。

 

この本、慰安婦だった本人が書いています。

それなのに、奴隷とは思えないほど

裕福で幸せそうな当時の様子を綴っていました。

 

慰安婦は本当に不幸だったんですか?

多くの慰安婦は納得して

その職を全うしていたんじゃないでしょうか?

 

この本を読んでみると思います。

 

 

うーん。

左翼の人たちって

いったい何を見て主張しているんだろう。

 

この本の証言からわかります。

 

慰安婦は田舎の家族を

しっかりと養える

立派なくらいに良い職業です。

 

慰安婦は職業として成り立つ、

売春婦であり、相応の報酬が出ていました。

性的サービスを販売する商売人だったのです。

 

② 日本にも慰安婦がいた事は事実。日本政府も否定はせず。

日本に”も”慰安婦はいました。

このことは歴史的事実で、

日本政府も否定はしていません。

 

そして、更に言えば

慰安婦というのは

日本だけに

存在したわけではありません。

 

日本以外にも、

アメリカにも、ヨーロッパの国々にも

どこにでもいたのです。

 

なぜ、他の国にも慰安婦は

必要だったのでしょうか?

 

 

答えは、簡単です。

 

兵士達の

秩序と衛生を

保つ為に

必要だったのです。

 

常に生と死の狭間に立つ兵士達は

興奮状態で戦地にいます。

その興奮の矛先に、

民間人の女性が狙われる恐れがあります。

戦場において民間人を

巻き込む事はあってはいけません。

レイプや暴行を起こさない為にも

その予防策として

慰安婦が必要だったわけです。

 

なぜ、どこの国にも

等しく利用されていた

慰安婦という制度を

日本が利用すると

日本だけが、こんなにも

叩かれるのでしょうか?

 

おかしな話です。 

 

③ 軍が一部関与していたことも事実。

旧日本軍が慰安婦を管理していたと

誤解をしている人が多いのですが、

それは大きな間違いです。

 

旧日本軍は、

慰安婦の管理を

してはいません。

 

管理は、民間人がしていました。

 

だからといって、

「軍が一切の関与をしていなかった。」

ということはありません。

 

一部の関与はしていたんです。

それは事実ですし、日本政府も認めています。 

 

それでは、何を関与をしていたのか?

代表的なものを挙げていきます。

 

①慰安婦を慰安所まで輸送すること

戦地の中で、民間人である慰安婦を移動させる為には、

当然ながら軍隊がやらなければ無理な話です。

 

②慰安婦の性病予防や慰安所の衛生管理

慰安所は、戦地の中にありました。

その中を、性病が蔓延しないように

軍医や衛生兵が検査を行っていたのです。

兵士の間で性病や疫病が蔓延し、

戦力が落ちる事を防止することは

軍としては当然の策です。

 

 ③慰安所の管理人の世話と慰安婦の賃金交渉

管理人の食料や日用品の手配や輸送を軍隊が行っていました。

繰り返しになりますが、慰安所があったのは戦地です。

物資の輸送などは民間人にはできません。

当時、ヤマト運輸はありませんでしたが、

もし、仮に当時ヤマト運輸があったとしたら、

戦地にヤマト運輸で働く民間のドライバーが

荷物を運べますか?

無理だという事は誰でも分かります。

 

また、軍の公文書では、

民間業者へ慰安婦の待遇改善を求めるものが

多く残っています。

中には、賃金交渉を求めるものもありました。

旧日本軍は、どちらかと言えば

慰安婦側に立っており、

慰安婦の人権を守る為に

民間業者へ指示を出していました。

 

〈詳しく調べたい方は、以下をご参考に〉

 

①ー③のいずれも旧日本軍の関与です。

どれかおかしな関与の仕方がありましたか?

 

考えてみてください。

 

 

当時は戦時中なのです。

 

これくらいの関与は、

民間人である慰安婦や民間の慰安婦管理業者を

戦争から守る為には必要なことだと思います。

逆に、これを野ざらしにする方が、

人道的に配慮が欠けると思うのは僕だけでしょうか?

 

④最大の焦点は誰が強制連行したのか。

問題は、、、

誰が女性を慰安婦にしたのか。

 

韓国・中国や左翼の人たちは

旧日本軍が強制的に女性を連行し、

そのまま軍人の性の世話をさせたと

報道したり、宣伝したりしていますが、、、

 

それらは、

全くの嘘です!!

 

 

旧日本軍が強制的に

連行した記録はありません。

この根拠になっているのが、

吉田清治氏による

私の戦争犯罪」という本です。

後に、これはフィクションだったと

吉田清治氏本人が述べていますが、

この本を朝日新聞が取り上げ、

誤った情報を世の中に発信したことが

この慰安婦問題を作り上げました。

 

 

※先日、ようやく朝日新聞が訂正記事を出しましたね。

朝日新聞は本当に国賊です。

 

 

強制性。

 

それは、確かになかったとは言えないでしょう。

女性からすれば、強制されたと思う人もいたと思います。

 

 

では、誰に強制されたのか。

 

 

それは、

親です。

 

理由は、

貧困。

 

 

 

当時の朝鮮半島は、とても貧しかった。

そこで貧しさから逃れる為に、

年頃の娘を給与の高い慰安婦にしたのです。

または、家族の事を想い、

自ら名乗り出た娘もいたでしょう。

 

自分の意志がそこになければ、

それは強制です。

 

⑤軍による強制連行という問題から人権問題へすり替えている。

実は軍による強制連行がなかったことは、

日本が保有する証拠を出すと明らかになります。

 

例えば、以下の画像。

これは、慰安婦を募集していた広告です。

今井紹介所という民間業者が

募集しているのが分かります。

ianfu3

募集って強制ですか?

募集って強制じゃないですよね?

 

それ以外にも、軍による強制連行を指示する

公的文書は一切見つかっていません。

 

こうした証拠が伝わっているのか。

最近は、強制連行を論点にしてきていません。

女性の人権侵害

論点にすり替えてきています。

 

今回の朝日新聞の誤報についてもそうです。

朝日新聞は最終的に

女性の人権侵害という論点で終わっています。

人権侵害をより強くアピールする為に

世界の各国で、sex slave(性奴隷)という表現で

街頭広告やデモを行っています。

 

人権問題にすれば、

人権意識の高い西欧諸国や

国連からも支持を得やすいですからね。

しかも、今の国連事務総長は

悪名高き「潘 基文(パン・ギムン)」は

あの韓国の人です。

20130212175916-1

 

 

「あ、ああ。そういうことね。」

っていう感じですわ。

どこまでも韓国って汚い。

 

 

まとめ、、、

今、ここに書いたことはほんの一部にしかすぎません。

事実としての慰安婦制度の存在意義や、

旧日本軍と慰安婦の関係性を論点においた話です。

 

いわゆる慰安婦における問題は、

韓国・中国に対しての問題ばかりに

目がいきがちではありますが、

実は色々と論じなければいけない部分があります。

 

なぜ日本政府は、

韓国の慰安婦を使ったタカリに対して

毅然とした対峙ができないのか。

時の政府は、なぜ河野談話を発表し、

その後も弱腰外交を行い続けてきたのか。

 

いろいろと考え直さなければならない部分が

詰まっているのが”いわゆる”従軍慰安婦問題なのです。

 

このブログを見て

少しでも”いわゆる“従軍慰安婦問題の真実を

知っていってもらえればなと思います。

 

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